AppSheetの絶対ルールをまとめてみた。【AppSheet第5弾】
(1) AppSheetの絶対ルールをまとめてみた。【AppSheet第5弾】 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=FEqJLWwbXV8
1. ファイル名とタブ名のルール
AppSheetに接続する前に、ファイル名とタブ名を設定してください。
AppSheetに接続した後は、ファイル名とタブ名を変更しないでください。
ファイル名とタブ名を変更すると、AppSheetがデータソースの追跡を失う可能性があります。
2. ID列のルール
スプレッドシートにID列を作成してください。
ID列は、左端の最初の列に配置してください。
ID列には、各行ごとに一意の値を含めてください。
これは、AppSheetがデータの各行を識別するためにID列を使用するためです。
3. 空白セルなしのルール
スプレッドシートに空白セルを残さないでください。
これは、AppSheetが空白セルを空のデータとして解釈するためです。
4. セルの結合禁止のルール
スプレッドシートでセルを結合しないでください。
これは、AppSheetが結合されたセルをサポートしていないためです。
5. スキーマ再生成ボタン
新しい列をスプレッドシートに追加するには、「スキーマ再生成」ボタンを使用してください。
「スキーマ再生成」ボタンは、AppSheetエディターの右上隅にあります。
「スキーマ再生成」ボタンをクリックすると、スプレッドシートに行われた変更がAppSheetアプリに反映されます。
この要約が役に立つと良いのですが!他に質問があればお知らせください。
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